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ペット健康管理士
iipet-j
ペットショップ広商でペットに携わり35年の経験をもとに、ペットの衣食住、快適ペットライフのお手伝いをさせていただきます。
お気軽にご相談ください。
伊井 晴子 / いい はるこ
京都府出身。
京都女子高校卒。
美容師資格取得。
1979年からペットショップ経営。
2006年ペット栄養管理士取得。
ペット栄養管理士登録番号062008
動物取扱責任者
品川ブランド開発委員
品川区商店街連合会 理事
ペットの「こんなのあったらいいな〜!」を応援します。
使いよさ、デザイン、ネーミングなどキャリアと持ち前のセンスとアイデアでアドバイスします。
「こんなの探しているんだけど?」
ペット業界での幅広い人脈を生かし、企業間のマッチング事業の橋渡しをさせていただきます。
お気軽にご相談ください。
「その昔、犬は野原をかけていた・・・」
健康志向が高まる中、今、雑穀が注目を集めています。
本来犬は、肉食で良いと言われる方もありますが、必要に応じ植物を食べて健康管理をし、自己免疫、体調バランスを取っていたようです。ペットとして飼われるワンちゃんの食事形態は人間と同じ雑食といわれますが、実際には動物性蛋白質が中心になっています。ドッグフードは。総合栄養食として欠かせませんが。ドッグフードに含まれる穀物は、トウモロコシやジャガイモ、米などを使っている場合が多く、消化吸収は良いが栄養素でいえば雑穀の方が栄養素豊富です。
雑穀とは、アワ、キビ、ヒエなどのイネ科の穀物の総称。抗酸化成分(ビタミン類、ミネラル)は免疫力を高め、アレルギーを抑えるのにも役立つといわれています。(*個体差あり)
カルシュームも多く、元気な体を作ってくれます。繊維質などを多量に含んでいます。散歩中にワンちゃんが草を食べることがあります。自然に体が求める欲求の一つです。雑穀に含まれる食物繊維は、腸の中に溜まった有害物質を体外に排出して、スッキリお掃除をしてくれます。市販されている雑穀は乾燥されているので、そのままあげないで消化を良くするために加工します。粉状の物はクッキーやパンケーキにしてあげるとよいでしょう。粒状の物は、十分蒸してドッグフードに混ぜて与えて下さい。
ヘルシークッキーの作り方
用意する材料・全粒粉…100g ・米粉…30g ・トッピング…20g ・ショートニング…10g ・水…70 cc
成分精白米精白あわ精白きび
ビタミンB2(mg)0.020.070.05
食物繊維(g) 0.53.41.7
鉄(mg)0.84.82.1
カルシウム(mg)5.014.09.0
各地で開催されるペットショーの会場でクッキー焼き上げ 実演を行います。
イベント会場に“香り”という全く新しいコンセプトが加わり、集客に役立ちます。
地域グループ・ワンちゃん仲間のホームパーティ−に 出張いたします。
※ご予算に合わせて内容、料金をお見積りさせていただきます。
詳しい内容はこちらをご覧下さい
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